日記2026、1、15
- 武彦 黒川

- 1月15日
- 読了時間: 1分

2026年1月15日。朝に目を覚まし、千成亭へ向かう。店では餃子の仕込み。前より少しだけ手際が良くなったらしく、褒められる場面もあった。小さな上達だが手に感触が残る。
帰宅後、3時間仮眠。起きてからカフェの水漏れ状況を確認しに行く。作業を終えて本を読みながら過ごす時間。夕飯は玄米を炊き、冷凍しておいたイワシと卵のおかずで済ませた。
最近は高畑勲について調べている。いくつか本を読み進める中で、言葉の扱い方、映像の考え方、日本文化への視線など、示唆に富む箇所が多く、手が止まることが多い。今の創作について考える入口にもなる。
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高畑勲さんの著作『アニメーション、折りにふれて』

























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